12
3月

テレビ局で働く旧友に会いました

ちょっと前に、学生時代によくつるんでいた友達から連絡があり、久しぶりに会って食事をすることになりました。彼の家は、私の家から電車で30分くらいかかるところにありますので、会おうと思えば比較的、簡単に会うことができる旧友です。

彼はテレビ局、しかもキー局に勤めているので、日頃はかなり忙しいらしいです。ですから、休日の週末を狙って食事の予定を立てました。そして、先日会って来たのですが、かなり久しぶりだったこともあり、色々な話に花が咲きました。

中でも、彼のテレビ局の話はとても興味深かったです。なんでも、彼の会社の広告収入が最近がた落ちしているらしいのです。それで、会社のかなりの割合の利益を支えているのが、会社が不動産投資をして所有しているビル、マンションから上がる収益、だというのです。なかなか他では聞けない話なので、とても有意義な時間を過ごせました。

6
3月

昔住んでいた家の大家さんのこと

昔、私が小学生のときに約6年間住んでいた家の大家さんのことをふと思い出しました。そのときはもう70代ぐらいのお爺さんでしたが、私たちが住んでいた一軒家を私たちに貸し出すことによってお爺さんでも家賃収入を得ることができていたのですね。

賢いと思います。独り身の人だったみたいですし、年をとっても収入を保つことができるので良いですね。不動産投資のことを考えさせられる思い出でした、今となっては。恐らくあの家は大家さんが購入したときには割と安かったのだと思います。

昔でしたしあの地域の家の値段が上がる前の時代でしたからね。

かなり運が良かった大家さんでしたね。タイミング良く不動産投資を始めるのにも賢さや運が必要ですね。そういった運を味方につけるためには知識や賢さを身に付ける必要がありそうですね。とりあえず不動産関係や家賃収入に関しての本を借りてみようと思います。

3
3月

いつでもファクタリングサービスを使えるように

ファクタリングサービスというのは資金調達の方法であるのですが借りるということではなく、売掛金の債権を買い取ってもらうという形になります。ですから、銀行の融資を受けるというようなタイプの資金調達ではありませんので利息などが発生するということがないわけですしバランスシート的にも一切問題がないことになります。

負債が増えるということではありませんから、それこそ銀行から融資を受けようとするときに負債があるというような状況ではないということになりますのである意味とても安心できるようになります。売掛債権の買取ということになりますからあくまで自分たちの資産に対するものを現金に変えるというようなことになりますので心配することはないです。常に使わなければならないわけではないのですが使えるようにしておくと本当に困った時に助かります。

1
3月

三十路を前に焦って婚活開始!

30歳までには結婚したい!とずっと思っていて、27歳のときに付き合っていた彼氏と別れてから、出会いの段階で結婚を意識したお付き合いがしたい!と考え、婚活アプリに登録しました。
ネットで口コミ等をみて、騙されなさそうで男性が真面目に活動しているものが多いのがいいなと思い、念のために2つ程登録しました。
登録するまでがまず大変です。
プロフィール欄を完全に埋めるところから、本人確認、写真の選定まで丁寧に登録した甲斐があったのか、登録してから、たくさんの異性にメッセージをもらったり、お気に入り登録してもらったりして、モテ期がきた!と錯覚する程でした。笑
その中から、恐れ多くも選定させてもらって、結局会うまでいったのは、3人程です。
かなり厳しく選定してしました…
その中で、次も会いたいなと思ったのは、1人だけ…
婚活は厳しさがありますが、出会いは必ずあることを実感しました。