27
2月

細かいことは気にしなくていいんです

なにが婚活でなにが婚活じゃないなんて細かいことは気にしない。婚活にネガティブにならないこと。明るい未来を思い描いて周りの目など気にせず婚活すれば、その結果どうなっても後悔しないでしょう。

結婚相手って待っていても見つからないんです。特に結婚したくてしたくてたらないときは不思議なくらい出会いが無い。結婚なんてもうどっちだっていいわ~!と諦めるとなぜかすんなり結婚できちゃったりするんですよね・・・。多くの既婚者がコレを経験していると思います。

細かいことは気にしなくていいんです。痩せてからじゃないと恥ずかしいとか、お金が無いから恥ずかしいとか、そんなこと気にしていたらいつまで経っても結婚できません。

ちょっとくらい太っていた方が女性は魅力的なんですよ。預金がたんまりある女性がステキだと思う男性はごく一部なので心配無用です。

23
2月

出会いがない人には出会いアプリがオススメ

学生の頃であれば学校やアルバイト先などで異性と知り合う機会はそれなりにありますが、就職するとそれも難しくなって異性との出会いが少なくなってしまう場合が多いです。

そういった状況では恋人を作りたいと思っても難しいので、どうにか出会いを増やしたいと思う方も多いと思います。

異性と出会う方法と言っても色々とありますが、出会いアプリを利用するのが手っ取り早いのでオススメです。

出会いアプリは多くの利用者がいますし同じように出会いを求めている方がたくさん利用しているので、普段の生活の中では出会いが少ないという人でも多くの異性と知り合えます。

例えば出会いを求めて定期的に合コンを開いたり新しい趣味などを始めても出会える人数には限界がありますが、出会いアプリなら自宅に居ながら不特定多数の異性と知り合えます。

多くの人と出会えればその分だけ恋人を作れるチャンスも増えるので、異性との出会いを求めるなら出会いアプリの利用がオススメです。

22
2月

売るにも貸すにも立地は重要

かれこれ10年程前に、駅前徒歩1分のマンションの一室を購入しました。整備されたきれいな駅で、繁華街へも電車で5~15分の好立地。駅前にはスーパー、コンビニ、ドラッグストアに飲食店なども揃っており、住環境は抜群でした。マンションの南側は低層地区で、リビングの窓からの眺めも良く、とても気に入っていました。住んで5年が経過した頃、家族の都合で転居することになり、不動産売却か賃貸かでかなり迷いました。いくつかの不動産屋に査定を依頼し、話を聞きましたが、私自身がこの部屋を気に入っていたので、手放すのが惜しくなり、結局賃貸にしました。なかなかいい値段で借りてもらっています。マンションの前にある駅には、新しい路線が通るという話がかなり前からありましたが、いよいよ始動となり、今後このマンションの価値がどうなるか、気になるところです。築年数が上がるにつれ、不動産の価値が下がることは当然ですが、他都市へのアクセスが良くなったことで、少しでも価値が下がるのを食い止められたら、と思います。

17
2月

太陽光発電とオール電化の導入でお得で安心な生活

妻と長男、長女の四人暮しの44歳のサラリーマンです。
自宅を購入して12年、太陽光発電を導入して10年になります。

導入の切欠は営業の方の説明がとても解りやすかった事とシミュレーションの内容が具体的だったことです。

妻も私もフルタイムで働いていたので留守の間に子供たちだけで留守番させる事が多くなると考えてオール電化も同時に導入しました。

支払いが大変だと思っていましたが電気の売電価格が高かった時期だったので思っていたより楽でした。

何よりオール電化を同時に導入した事で太陽光発電の有効利用ができるだけでなく、調理器具からの出火の心配がなくなり子供たちにも安心して手伝って貰えるようになりました。

家族構成にもよるようですが我が家の場合は太陽光発電とオール電化の組合せで導入したこともあってかなり光熱費が抑えられて助かっています。

15
2月

職場での出会いはどんな事がある?

仕事をしていると、ついそのことに夢中になり出会いが少ないと思うことがありますね。しかし職場でも出会いとして、あるにも関わらず見逃していることもあるのです。その出会いは、どんな内容なのでしょうか。そのことについてお話します。

・職場で上司と部下の関係
職場でいろいろなことがあるので、その時に相談をすることがあります。その相談をする相手として上司が、圧倒的に多くなりますね。その場合に、相談から出会いとして付き合うことになるケースもあります。

・飲み会で意気投合
職場といっても、別の部署だと全く知らないということもあるでしょう。その時、別の部署との懇親会などで知り合うことがあります。その時に、たくさんの人と接していると、その中で特に意気投合する人もいます。その気持ちが通じ合う人は、大事にしましょう。一生のうちにそんなに合う人がいないかもしれません。

15
2月

出会系サイトでは良い思いをしました。

出会系サイトに登録したのは今から一年前のことでした。彼女に振られてしまい寂しさを紛らわせるために登録したのです。恋人関係までは考えておらず、出来れば女性の友人かセフレを探していました。出会系サイトでは女性も積極的に顔写真を載せていたため自分の好みの女性にアプローチする事から始まります。十人程度の女性にメッセージを送りその中の一人とラインで繋がる事ができました。私より一回り年下の35歳の看護師さんでした。彼女も振られたばかりでした。出会いを求めているものの仕事が多忙で男性と知り合うきっかけがなく出会系サイトに登録したそうです。知り合って以来毎日ラインでやり取りをし本当の恋人になった気分でした。そうしてお互いの距離を縮め1ヶ月後に会うことになりました。会ったのは都内のターミナル駅のカフェでした。会う前とイメージは違いましたが嫌いなタイプではありません。1度目はお茶だけ飲みお別れとなりましたが2度目に会った時にはお酒も入り男女の関係になったのでした。

14
2月

タクシードライバーの昼と夜

先日乗車してお世話になったタクシードライバーは気さくで談笑もできる明るい方でした。
話が進むにつれて夜勤は大変なんですよという声が漏れてきました、勝手な想像なんですが夜は飲み帰りのお客さんも多いし昼より儲かってさらに車も空いてて走りやすい、私がタクシードライバーするなら絶対夜勤で稼ぎますよなんて話すると、それは夜の大変さをしらないからですよと言葉が返ってきました。
まず確かに客単価は上がりうまい具合に長距離とれると一件こなすだけでその日の仕事はクリアになるなんてメリットもありますが、基本的に酔っ払いは態度がよくない場合が多いし目的地がはっきりせず何度も聞き直さなくてはならない事もよくあるんです、ドライバーさんは苦笑まじりに答えました、そう思うと昼の勤務はお客さんと話しも弾むし眠気に襲われるなんて事もないから仕事は昼がいいですね〜
タクシードライバーさんの本音が見えた気がします。

8
2月

大量のCOBOLプログラマーをどうするのか

日本の企業が決算をコンピュータ化した(当時は「電算化」)と言ったのは昭和の終わりで、当時はインターネットもなく、決算データは専用端末に打ち込んでフロッピーで送るなんていうのんびりした時代でした。
この当時の決算システム用言語と言えばCOBOL。
日本中にCOBOLプログラマーを速成するためのプログラミング講座が山のように誕生しました。
COBOLは「高級言語」という触れ込みで、日常英語に近い文法で入力すれば、後は機械語に翻訳してくれるというものでした。
殆どの会社のオンラインシステムはこの言語で記述されていました。一見便利そうに見えるかもしれませんが、この言語は決算データの処理に特化したもので、それ以外は何も出来ない代物でした。
私もそんな速成プログラマーの一人でした。その後、転職したりなんだりで、縁が切れてしまったのですが、昔の仲間に久しぶりに会って「今の社内決算システムどうしてんの?」って聞いたのです。
「別に。今でもCOBOLで動いてるよ。それしか解らないプログラマーが今や中高年になって管理職とかやってるんだよ。流石にネットワーク周りは違うけどね」
まあ考えてみれば当たり前でしょうか。

7
2月

春に近い夜に、思ったこと

終電を逃して、家まで歩いて帰りました。今日は、会社の新年会でした。
去年は大変だったね、今年も頑張ろうねなんて言いながら、会社の同僚と別れて、ひとり暮らしのアパートまでのんびり歩きます。
タクシーを拾うのも、なんだかもったいない気がしたのと、今夜が満月で明るく人通りも多いのが理由です。今日は、風が気持ちいいな。酔いを覚ましながら歩こうと思いました。
クリスマスを過ぎても、道行く人たちの中にカップルが多いんだなあ、と思いました。カップルはこんな遅い時間でも、キラキラして見えるものなんだな…
横を通り過ぎながら、自分だったらそんな出会いがあるんだろうかと思い、つい目で追ってしまいました。
私が誰かの彼女になることはあるんだろうか、酔って一人で歩きながら少しずつ不安に思いました。誰か、手を差し伸べてくれる人がいるのかな…
とぼとぼ歩きながら、少しずつ酔いが冷めてくると、風が昨日よりも暖かいことに気づきました。そうか、もう春が近くなっているんだ…
さっきまでの不安な気持ちがちょっとだけ流されて、暖かい春を待ち遠しくなりました。そうだ、春になったら、新しい服を着て、街に出かけよう。待っている誰かに、会えるといいな。

7
2月

縁がないのをどうかするには?

出会いは縁ものだと思います。そう思って、縁がなく(努力せず)年齢を重ね、適齢期になるとまず結婚相談所から手紙が来るようになりました。どこで調べるのか、私は3人きょうだいなのですが未婚の2人にだけ来てました。

ネットとかでも出会い系サイトとかマッチングアプリとか沢山あり、どれにしたらよいのかわからない程数が多くなりました。手を出してみたいような、それでうまくいった人は何パーセントいるのかな、と思ってみたり、でもそんなものを利用しないと相手も見つけられないのか、とごく僅かなプライドが邪魔をしたり。もう47歳になったから掛かってこないと思ってたら、知り合いからの電話かと思って慌てて出たら、結婚相談所からでした。

現在は母の介護で忙しく、ペットを飼ったら終わりという人がいるのですがセキセイインコを飼い始め、犬も飼いたいな~と思ってます。ネットで幸せになった人の話を聞いてみたいものです。