20
1月

出会い方の多種多様性

20代前半の頃、そろそろ真剣に婚活したいと思っていても、みんなどこで出会いを見つけているのかなとよく思っていました。大学を卒業すると出会いは減る一方で、もはや社内恋愛しかないのかなと半ば諦めていましたが、最近では友達の紹介とか合コンでと言いながら実はネットで出会いましたという人も増えているみたいです。

わたしもアプリを使って何人かと会ったこともありますが、みなさんごくごく普通の方々ばかりで、真剣に出会いを求めていました。中には、怪しい宗教の勧誘の人とか犯罪を犯すような怖い人もいるのかもしれないですが、それはアプリ以外の出会いでも同じく気をつけなければいけないと思います。

例えばいきなり車に乗らないとか、自宅にあがらないとかですが、常識ですよね。出会いは?と聞かれて、ネットですってまだまだ言いにくい世の中ですが、いつか堂々と言えたらいいですよね。

4
1月

鼻がおかしいときは耳鼻科できちんと治そう

カゼをひいて内科に行って、薬をもらって飲んで、だいたい治ったかなあ。でも鼻の調子がいまひとつ、などということは多いですよね。そんなときは耳鼻科に行ってみましょう。

実は風邪と言えば内科ですが耳鼻科に行ったほうがいい場合も多いのです。

内科ですと、鼻をライトで照らして見るくらいですが、耳鼻科は本格的に見ます。症状や状態に応じてとなりますが、内視鏡検査を行ってくれるのです。電子スコープの太さは、直径3mmほどなので、鼻から挿入しても違和感も少なく検査できます。このようにして耳鼻科では、より正確な診断を行うことが可能なのです。

 

また、このような検査により鼻に疾患が見つかれば、ネブライザーで霧状の薬液を吸入する治療法をしてくれるのです。ネブライザーというのは、薬液を霧状にして鼻や喉から吸入し、患部にその薬剤を沈着させるための医療機器です。椅子に座り、専用のノズルを鼻に軽く入れてしてボタンを押すと、中にセットされた薬液が霧状になって出てくるものです。

専門的な治療できちんとお鼻を治したいですね。