27
8月

健康診断で嬉しい変化

病院で働く私は、定期的に健康診断をするのですが、最近血がドロドロであると診断されました。
原因は確認するまでもなく、忙しさのせいで料理をきちんと作って食べていないせいです。
まだ若いのに血がドロドロだと病気になりやすいと先輩から言われてしまって、すごく怖くなりました。
血がドロドロだと脳梗塞などの命に関わる病気になりやすいからです。

これをなんとか改善しようと思って見つけたのが納豆です。
納豆は昔から健康食品として馴染んで来ましたが、それほど多く食べませんでした。

ですが、この納豆の中にナットウキナーゼという成分が入っていて、血液をキレイにしてくれると聞いてよく食べるようになりました。
すると、次の検診では血液の状態が良くなっており、ほっとしました。
血液をサラサラにするならこのナットウキナーゼが多く含まれた納豆を食べましょう。
これで病気予防もばっちりでしょう。

24
8月

犬服の具体的メリット

「ワンちゃんに服を着せるなんて飼い主のエゴだ!」などと思われる方が多くいると聞きます。しかしその考えは全くの見当違い。以下で犬服を着せるメリットを挙げていきたいと思います。
まずは夏の場合。犬は基本的に暑さに弱いです。中でも毛が長かったり毛量が多い犬種は散歩などで外出する場合、熱中症のリスクが非常に高いと言われています。そこで犬服を着せることにより、直射日光や紫外線を浴びるのを防ぎ、体温の上昇を防ぐのです。最近では保冷効果のあるクールウェアなど機能性の高い犬服も売られているので、それを着せるのが良いでしょう。また、夏の天敵であるフィラリアを媒介する蚊などからも犬を守る効果もあるのです。
お次は冬の場合。犬は寒さに強いというイメージがありますが、一概にそうとは言えません。シングルコートや南国原産の犬種は、寒さに弱い傾向にあります。そこで有効なのが、冬用の保温性の高い犬服です。これによって犬の体温低下が防げて、外出時には冷たい風を遮ってくれます。冬でも犬服によってワンちゃんは快適に過ごせるのです。
以上から分かるように、犬服を着せることは単なるオシャレ感覚や飼い主のエゴではなく、犬に対する思いやりなのです。犬服を活用して、愛犬と楽しい毎日を過ごしましょう。

19
8月

宝の持ち腐れになっていたバイクを処分

20年くらい前から持っていたバイクが長年ずっと物置に保管したままでした。おそらく最初の3年くらい乗って、あとの17年は乗ってないでしょう。

家が引越しの時に物置の片付けをした時に久しぶりにバイクを外に出しました。ほとんど傷はなく綺麗な状態でしたが、20年も経つとかなり古いので部品など錆びていて使い物にならないと判断して処分する事にしました。

アプリ開発 札幌してくれる業者をネットで探していたら無料で引き取ってくれる業者は結構ありました。地元の業者を見つけたので、電話をしたらすぐに引き取りに来てくれました。長年ずっとバイクをどうしようかと気になっていたので無料で処分してくれる業者がいる事を早く知っていれば長く気にする事はなかったです。

13
8月

初心者でもわかりやすいFXトレーダーの維新の介さんのブログ

FXトレードではロングしたりショートするタイミングを計るのが一番難しいところです。
トレンド相場に有効なトレンド系インジケーターや、レンジ相場に有効なオシレーター系インジケーターを使ってタイミングを計る事が多いですが、トレンドが変わったときに負けトレードが増えてしまいました。
何か良い戦略は無いかと探していたところ、大阪在住の専業FXトレーダーの維新の介さんのブログで基本から応用まで使えるテクニカル分析がご紹介されていました。
維新の介の商材は独自のテクニカル分析理論を使っており、とにかく負けないトレードが得意との事です。
パラボリックSARによって考えられるトレード戦略や、移動平均線の使い方、ダイバージェンスとは?などなどいろいろな情報が網羅されています。
良く見かけるFXブログでは経験者でないと分かり難いものがありますが、維新の介さんのブログは初心者でもわかりやすいのが良いですね。

5
8月

小学校時代の焼却炉の思い出

焼却炉というと、小学校時代の掃除の時間を思い出します。ゴミ捨て場の一角に黒い焼却炉があり、当時は燃やせるものはその場で燃やして廃棄していました。用務員の方が付き添って焼却の作業を手伝ってくださったほか、自分たちだけで焼却していた時もありました。

赤い炎が恐ろしく、熱も間近に感じて非常に暑かった記憶があります。最近は、焼却の際に出る煙が近所迷惑になるということで、学校内でゴミを焼却することは少なくなっているようですし、用務員さんも学校に配置されていないケースが増えてきているようです。しかし、用務員さんとコミュニケーションをとりながら掃除を行ったことは自分としては良い思い出で、非常に勉強になりました。