24
7月

卒業記念のイラストサイン帳

卒業記念にサイン帳を書き合いました。仲の良かった人には言葉が次から次へとあふれでてくるのですが、あまり話したことのなかった人のサイン帳を頼まれると本当に困ってしまいました。まだ、大人になりきれていない年ごろでしたから、社交辞令的なことを書くこともできずに、サイン帳を預かったまま何日も考えてしまうありさまでした。

きっと、相手も同じように困ったと思います。悩みに悩んだ結果、その人のイラストを描くことにしました。

そのころ、自分の中では唯一イラストだけがまあまあ得意といえるものだったからです。カラーペンで似顔絵みたいなイラストを描いて、ひとことだけメッセージを添えました。

すると、とても喜んでもらえて、ほかの人からも自分のイラストを描いて欲しいと言われたのです。生まれて初めて自分の描いたものが喜んでもらえたことが、卒業記念になりました。

ちなみに卒園記念品 人気のものはネットで調べても実にいろんなものが出てきますね。もっと事前に調べてみてもよかったかなと思いました。

28
5月

雨の中のかんがえごと

今日は朝から天気が悪く、雨の中での配達になりました。
いつも配達件数が130軒〜220軒の中
今日は130軒といつもより少なかったので、余裕をこきながら、意気揚々と事務所を出たら
いつもそのコースを担当しているドライバーさんから
たまに山菜などの冷蔵品を配達している〇〇さん亡くなったらしいと報告を受けました。
そういえば〇〇さんて1人暮らしだったなと思い遺品整理とかどうするのかなと、あまり関係のない事を考えながら配達していました。

話が脱線いたしましたが、配達のほうはいつも通り不在の山を築き上げて、17時過ぎには再配達の連絡が鳴り止まず、時間指定とからめ6時過ぎから50軒以上の配達をこなして、帰りにガソリンをいれて事務所に戻りほかのドライバーたちとくだらない談笑をして端末をしめて退勤しました。

特にほかにイレギュラーもなかったので、この辺で失礼します、

4
1月

鼻がおかしいときは耳鼻科できちんと治そう

カゼをひいて内科に行って、薬をもらって飲んで、だいたい治ったかなあ。でも鼻の調子がいまひとつ、などということは多いですよね。そんなときは耳鼻科に行ってみましょう。

実は風邪と言えば内科ですが耳鼻科に行ったほうがいい場合も多いのです。

内科ですと、鼻をライトで照らして見るくらいですが、耳鼻科は本格的に見ます。症状や状態に応じてとなりますが、内視鏡検査を行ってくれるのです。電子スコープの太さは、直径3mmほどなので、鼻から挿入しても違和感も少なく検査できます。このようにして耳鼻科では、より正確な診断を行うことが可能なのです。

 

また、このような検査により鼻に疾患が見つかれば、ネブライザーで霧状の薬液を吸入する治療法をしてくれるのです。ネブライザーというのは、薬液を霧状にして鼻や喉から吸入し、患部にその薬剤を沈着させるための医療機器です。椅子に座り、専用のノズルを鼻に軽く入れてしてボタンを押すと、中にセットされた薬液が霧状になって出てくるものです。

専門的な治療できちんとお鼻を治したいですね。

2
12月

タクシーの運転手さんに思うこと

私は仕事の都合上、よくタクシーを利用します。タクシーの乗車時間はだいたいいつも10分程です。
タクシーに乗るときによく思うのは、「空気が読める運転手さんだといいなぁ」ということです。

と言いますのも、仕事の移動で乗ることが多いので、タクシーに乗ってもスマホやノートパソコンを広げて仕事をしたいのです。簡単なメールの返信や競合他社の情報収集など細かい作業ができる貴重なスキマ時間だと思っているのですが、そんなこちらの状況などお構いなしにガンガン話しかけてくる運転手さんがいます。

「今日の雨は夜まで続きそうですね」などという挨拶程度の会話であれば、「そうですね」と返して終わることができるのですが、「昨日の国会の騒動見ましたか?あれ、どう思います?私はね~…」と一方的に途切れない会話をスタートさせてしまう運転手さんだと結局何もできないまま目的地に着いてしまうんですよね。

運転手さんもお客さんとコミュニケーションを取ることも含めてお仕事でしょうから、仕方ないとも思うのですが、できることなら空気を読んで、その場その場に適したコミュニケーションの具合をはかっていただけるとありがたいと思います。

24
11月

気になる2019年以降の売電価格

太陽光発電で美味しいのは売電です。太陽光発電で作り出した電力は、自分で使うことができるのはもちろんのこと、余った電力を売ることもできるのです。これにより初期投資を回収することができ、やがてはプラスの生活が待っているというわけです。

ただ、これから太陽光発電を始める場合は、売電価格が現在よりも安くなってしまうのが残念なところです。現在の想定されている2019年以降の売電価格は11円/kWhとなっています。しかしどの電力会社に売電するかによって、金額増減する可能性があります。

だから賢く電力会社を選ばなければなりません。これまで高く売電できた方々は本当にラッキーだったと思いますが、ではこれから太陽光発電を始めるのは損なのかといえば必ずしもそうではありません。というのは10年前よりもはるかに技術が進んで、発電能力がアップしているからです。プラスの面を見ていきたいものです。

21
11月

ドローンをもっと気軽に使えるようになりたい

ドローンという言葉がメディアに出てくるようになってどれくらい経つでしょうか。
今ではバラエティ番組でも普通に出てくるほど一般的なものになりました。

昔はラジコンのヘリコプターを使えば個人でも空撮できたかもしれませんが、今ではその敷居が下がり素人でも簡単に空撮ができます。
それは私が子供の頃からすると考えられないことで、ある意味超能力みたいなものです。

スマートフォンなども同じようなものでこれから一体どうなっていくのか楽しみな気持ちと怖いと思う気持ちが半々です。
その「超能力」を使うためにはやはりお金が必要で私には気軽に出せる値段のものではありません。
それらを楽しむためにはまとまったお金がないとできないということが世知辛いものです。

私ももっと気軽にドローンが楽しめるようになりたいのですがどうすれば良いでしょうか?
当然お金を儲けることはもちろんですが、ドローンを好きに使わせてくれる企画会社なんてものがあれば多くの人の助けになるような気がします。

4
9月

離婚をするのは体力がいる

離婚をしたいと思ったとき、そのことについてとても大変と思うことが大切です。簡単に離婚ができる、そんなに大変ではないと思っているとクタクタになった時にとても疲れがひどくなります。そうならないように、体力が要ることを覚悟しておく必要があります。

体力で必要なのは、一人になるという精神力です。離婚という、とても大変なことを乗り越える精神力が必要です。しかも子供がいる場合は、そのことを子供にも覚悟をしてもらう必要があります。今までのように家族としても生活ができなくなるので、そのさみしさとの戦いです。どちらかと住むことになり、もう一人の親とも会いたいという気持ちを持つことになります。親同士が嫌と思っていても、子供にとったらただひとりの両親なのです。

そしてその子供の痛みにも、親として耐えることが大切なのです。離婚をするとき、離婚をするまでで終了ではなく、その後にある程度の体力が必要です。

2
9月

ハンターハンター連載再開が楽しみ

最近嬉しかったニュースは私が好きな漫画であるハンターハンターが連載再開されることです。

この漫画は最初は普通に連載されていたのにいつの間にか1年に1回10話連続掲載しかされなくなりました。

でも今年はすぐに連載が再開され、今月からは2度目の連載再開が行われます。

この調子でどんどん作品を掲載して欲しいものですが、それで質が下がるのも困るので1年に二度連載くらいでいいかななどと思いました。

ハンターハンターの前回の休載になった時の話しはたしか殺人鬼がうろつくようになって王族や特権階級の階層と一般庶民の階層が出入りできなくなったのですが、そこに王子である女の子が迷い込んで保護されたところだったと思います。

異なる世界に属する人間たちが交わり合い、この群像劇は更なる混沌をもたらしてくれそうで楽しみでなりません。

早く続きが掲載されるジャンプを読みたいものです。

しかし、その漫画が掲載されたジャンプをかなりの量とってあるのでそれを先に処分することを考えなければなりません。

そうしなと離婚の危機になるのですみやかに対処しようと思います。

18
8月

引越しするたびに片付くのでとても良い

毎日忙しく過ごしていると、家の片付けをすることができないと思うことが多いです。その時、どうしたらいいのかなと思うことも。しかしいざ片付けをしようとしても、なかなかその気持ちにならなかったり、嫌になったりすることが多いです。

そんな時、とても片付くのは引越しをする時です。その問は、流石にコンパクトにしたいと思うので、自然と不要と思うものを一気に処分することができます。引越しというと、辛いというイメージがありますが私はそんなことを思ったことがありません。次の部屋に持っていくのはこれと思う気持ちで、片付けがとてもはかどります。

断捨離をする機会を与えてくれるので、とても良い機会だと思うことができます。シンプル生活をするよになったのも、引越しを繰り返すことによりどんなものが必要か不要かということを考えるようになりました。そんな風に思えるのも、引越しをする中で得た事です。

26
7月

お金を貯めてIWCが欲しいです

IWCというブランドをご存知でしょうか。IWCとは、International Watch Companyの頭文字から取られている、高級時計のブランドです。時計のことがわかる人ならほぼ間違いなく知っているブランドではないでしょうか。

私はこのIWCの腕時計を、いつか持ちたいと夢見ている人間です。なぜIWCに惚れたのかというと、それは直感としか言えません。高級時計はその工程や使っている部品なども高価なものであり、1本持っていればほぼ一生使うことができる性能をもっているものだと思います。そのため、このブランドのこの技術がすごいとか、この素材がいいとかとい理由はあまりなく、ただ数ある時計を見比べるなかで自分がこれだと思うデザインの1本がIWCだったというだけです。

時計好きの人は、何本も時計を持っている人も多いと思いますが、私は自分がこれだと思った1本を長期間大事に使っていくようにしていきたいと思っています。