11
8月

出会いは探すものじゃなくて、やってくるもの。

彼氏や旦那さんのいる周りの友達を見ては、
「私も早く素敵な男性と出会いたい!」と焦っていました。
職場や、昔からの男友達など、身近な男性の中で、少しでも好みの人がいれば
猛烈アタック・・・。今まで、ほとんど話したことないような人にまで
毎日のようにメールを送ったり、食事に誘ってみたりするので、相手はどん引きでした。
当然付き合うようこともなく。
ひとまず落ち着いた私は、今度は片っ端から「恋愛テクニック」の本を読み漁りました。
そして、出来そうなものからとにかく実践してみたけれど結果はイマイチ。
ついに諦めて、自分自身のことを頑張ることに決めました。
今まで、「とりあえず」取り組んでいた仕事に真剣に向き合うようにしたり、
気になっていた習い事を始めてみたり・・・。
そんな日々が数ヶ月続くと、習い事で出会った一人の男性と、
気付けばよく話していることに気がつきました。
話も合うし、自然体でいられるその人に、私はどんどん惹かれていきました。
そしてまもなく、相手の方から交際を申し込まれ、付き合うことに。
今思うとあんなに焦っていた自分に笑ってしまいます。

7
8月

出会いへの投資と業者の利用

昔と違い、今で自宅で簡単に自分で出会いを探せるようになりました。出会い系サイトの充実により、会員数が伸びて、それだけ多くの人が利用するようになっていますし、異性を探しやすくなっています。とはいえ、単なる出会いと、結婚を前提としたお付き合いをしたいという気持ちで探す出会いとは違いがあります。遊び半分ではない、真剣な交際を願っているのであり、将来の伴侶となってくれる人を見つけたいのです。結婚相談所や婚活サイトというのは、そうした出会いをアレンジしており、お互いに真剣な気持ちでの出会いを望んでいるために、ある程度慎重になるし、相手を選ぶ点では、より吟味することが多いです。いずれにしても、素敵な出会いができればいいわけで、そうしたサイトや業者はきっかけに過ぎません。幸せになるための投資であり、それが無駄になることはありません。

5
8月

出会いは神様にお任せしましょう

出会いは自分で決めるんじゃなく神様が決めるものだと思うと良いですよ。自分で決めようとか自分で決めたいと思うから大変に感じるし、いい出会いがないと自己嫌悪に陥るのです。

出会いは神様が決めるものだから自分はただ流れに身を任せようと思っていると良い出会いが訪れます。その時は良い出会いと思えなくてものちのち良い出会いだったと分かります。

曲がり角でぶつかった人が出会うべき人じゃありません。それはドラマの中の話しであって、現実を生きている私たちはもっと普通にもっと夢のない場所で運命の人に出会っています。

ここでこんな風にステキな人と出会いたいと思うと女性ホルモンが活性化しキレイになれるかもしれないけど、結局いい人に出会えないままだとストレスが溜る一方でしょう。

そういう出会いは自然な流れの中で神様が決めてくださると思っておけば良いのです。

14
7月

出会い系サイトの選び方

出会い系サイトを選ぶ際には、運営会社の情報をチェックすることが大切です。会社のHPを確認し、企業名・代表者名・所在地・電話番号・事業内容・実績は最低限把握しましょう。きちんとした企業なら、迷惑メールが送られてくる心配はありません。
また、しっかりした会社なら、問い合わせメールへの対応が迅速です。出会い系サイトへの問い合わせは、メールが基本なので、メールへの対応がきちんとしていないと不安です。問い合わせメールへの対応が素早いかどうかは、そのサイトへの評価が決まるポイントの一つです。
登録するサイトが決まったら、プロフィールは丁寧に作成しましょう。会ったこともない人とメールのやり取りをするため、プロフィールは丹念に作り、好印象を与えられるようにしましょう。プロフィール作りを雑にしてしまうと、出会いの可能性を減らしてしまいます。

12
7月

報道陣も不倫をしている人が多いということに驚いた

某ワイドショーにて報道陣の人たちが不倫をしたことがあるかどうかというアンケートを紹介していました。
何人くらいにアンケートをしたのかは分からないのですが、多くの人が「ある」と回答をしていたことに驚きとショックを隠せないでいます。
びっくりしたのはその他に「そんなこと言えるわけがないだろう」という回答も多数あったことです。
不倫の経験がない人であれば「ない」と答えると思うのですが、言えるわけがないだろうということは、不倫を経験しているか、それに近いことなどをしていたのだと思います。
報道陣の人たちは忙しそうに見えますけど、不倫する時間はあるのですね。
それとも忙しくて自宅に帰る時間が少なくて外で女性と不倫をしたりしてしまうのでしょうか。
不倫をするということは奥さんを悲しませることになります。
子供がいる人ならば子供を傷つけるこになります。
結婚願望はあるけど不倫や浮気などを絶対にしないような異性に出会いたいものです。
もし不倫のことが噂になったとしたら子供がいじめの標的にされるかも知れないのでするべきではありません。

7
7月

従姉妹に嫌われる夢を見たことを思い出してしまった

この前なんだか嫌な夢を見たんですが、それがどんな夢だったのか思い出せませんでした。
けどとにかく凄く嫌な感情だけは残ったのです。
もう何日も経つのに夢の内容をようやく思い出すことが出来ました。
それは従姉妹に嫌われるという夢です。
コレは物凄くショックです。
ただでさえ私は従姉妹が少ないのですが、その少ない従姉妹に嫌われてしまったとしたらガッカリです。
でも本当に嫌われているんじゃないかなと思うことはありますね。
彼に私のSNSを従姉妹が見ていたりすると私が変なことばかり書いているのでそれで嫌になってしまったんじゃないかなとか心配になりますね。
これが正夢にならないように願うしかありません。
でも子供の頃と比べると従姉妹は大分クールになったような気がします。
そのせいでもしかすると嫌われてるのかなと思ったりしたこともあったのですが、さすがにそれは気にし過ぎかも知れません。
同い年の従姉妹はいい出会いがあり結婚しました。
私もそんな出会いが羨ましいです。
従姉妹とはなかなか会えませんが、今度会ったら楽しい話を色々したいです。

13
5月

再婚に踏み切る勇気について

一度結婚に失敗してしまうとだれもが再婚に踏み切るに対してが大きな勇気と決断が必要になるものです。いかに結婚生活がうまくいっていてやんごとなき理由で離婚することになったとしてもおなじことだといえるでしょう。再婚に踏み切るにあたっては間違いなく、恋愛感情以上に何らか打算やプラス要素を考えなくては思い切れないと思います。そして、人生設計を行う上でもお金、生活、老後のプランなどすべてをリセットして検討することが重要になってきます。こうしたことを考え出すと仮に非常に好きな異性がいたとしてもあえて、再婚にふみきることにメリットを感じることができるかどうかそれが大きなポイントです。それでも再婚に踏み切ることができるような異性であるということはその出会いを大きな喜びとしてとらえ、人生を謳歌するきかけにすべきだと考えなければなりません。

20
4月

婚活のおかげで結婚しました

私は、本格的に婚活を始め、絶対に結婚してやるぞという気持ちから、積極的に活動をしたおかげで結婚することが出来ました。

日常生活の中では、私自身、異性に出会うことはありませんし、友達の紹介というのも可能性はほとんど無かったので、結婚するために婚活を頑張ったのは正解だったなと思います。

婚活での良いところは、自分だけで無く、相手の人も結婚を意識してくれている人だと言うことです。

日常の中では、いいなと思う人が居ても、その人が私との結婚を考えてくれているかは分かりません。
ですが、婚活で異性と知り合うということは、相手の人もいずれは結婚をと考えてくれているので、お付き合いが始まっても結婚の話をしやすい状況です。

私自身、婚活を始めて知り合った人と半年後には結婚の話をすることが出来、お互いの親への挨拶も積極的に日程を決めることが出来ました。

頑張って良かったなと思っています。

15
4月

彼女との初デートはなんと神社巡り

明日は婚活サイトで会った彼女と神社巡りの予定。きっかけは最初婚活サイトに登録する時に「神社仏閣巡りとスポーツだったらどっちが好きか?」という質問欄があって、自分はどちらかというと落ち着いたものが好きなので、神社仏閣巡りの方に○を付けていた。自分としては神社仏閣にそれほど詳しい訳でもなく、なんとなく選んだ答えだったのだけど、なんと紹介された子は、バリバリに神社仏閣に詳しくて全国の神社仏閣を訪ね歩いていると言う。余りに楽しそうに話すので、じゃあ今度一緒に行きましょうという話になって、今回初めて本格的な神社巡りデビューということになった。まあ自分が初めてということもあって、彼女もいろいろ調べてくれて、沢山の神社が集まっている場所があるそうで、明日はそこに連れて行ってくれるらしい。マップで調べてみると確かに自然豊かな場所に神社仏閣が散在している。直接会うのは明日が初めてだけど、メールで話している分には自分と凄く気が合うのが分かる。出会いはいつやってくるか分からない。これをきっかけになんとかゴールイン出来たらいいな〜。とにかく明日は失敗のないよう準備万端、今日は早く寝て明日に備えようと思う。

14
4月

お見合いは出会いのひとつに数えられるのか?

ずっと昔から、お見合い文化が根付いている日本。
以前のように仲人を立てた正式なお見合いとは形が変わってきていることは確かですが、いまでも「紹介」という名のお見合い形式は残っています。
では、なぜ紹介という形に変わってきたのでしょうか。
それは、古来のお見合いには、本人の意思が確実に反映されないこともあったからです。
お家事情などによって、嫌でも結婚させられてしまう。
そんなマイナスイメージが現存していて、それを嫌がる人たちがお見合いを「紹介」という呼び名に改めたわけです。
また、モテない人同士の最終手段というイメージも影響していたかもしれません。
しかしながら、現代の人たちは非常に合理的な考えでお見合いを好む人もいます。
相手を探す時間がもったいない。
恋愛と結婚は別だから、出会い方にこだわらない。
そうして、今でもお見合いは健在。
お見合いという出会い方として、これからも残り続けることでしょう。