2
8月

血行が良くなるマッサージで美肌に

女性限定マッサージのサロンに行って施術を受けることで、リンパの流れが滞っていたのが嘘のようにきちんと流れるようになって、施術の前と後ではかなり足の太さや顔色などに変化が出ます。

マッサージと言っても色々なタイプがあるのですが、特に婦人科系の不調を改善できたり美容系の効果が高い女性専用マッサージは、下手なエステティックサロンに行くよりも効果があります。

やはり、リンパの滞りは顔色も悪くなるだけでなく、女性の敵であるむくみも誘発します。マッサージを受けると、全身がすっきりしてリフレッシュすることが出来ますし、女性専用のサロンなら男性の視線も気にならないのでスパのような感覚で施術が受けられます。最近ストレスがたまっている、と感じたらリンパが滞っているサインかもしれませんので、女性専用マッサージの施術がおすすめです。

24
7月

卒業記念のイラストサイン帳

卒業記念にサイン帳を書き合いました。仲の良かった人には言葉が次から次へとあふれでてくるのですが、あまり話したことのなかった人のサイン帳を頼まれると本当に困ってしまいました。まだ、大人になりきれていない年ごろでしたから、社交辞令的なことを書くこともできずに、サイン帳を預かったまま何日も考えてしまうありさまでした。

きっと、相手も同じように困ったと思います。悩みに悩んだ結果、その人のイラストを描くことにしました。

そのころ、自分の中では唯一イラストだけがまあまあ得意といえるものだったからです。カラーペンで似顔絵みたいなイラストを描いて、ひとことだけメッセージを添えました。

すると、とても喜んでもらえて、ほかの人からも自分のイラストを描いて欲しいと言われたのです。生まれて初めて自分の描いたものが喜んでもらえたことが、卒業記念になりました。

ちなみに卒園記念品 人気のものはネットで調べても実にいろんなものが出てきますね。もっと事前に調べてみてもよかったかなと思いました。

28
5月

雨の中のかんがえごと

今日は朝から天気が悪く、雨の中での配達になりました。
いつも配達件数が130軒〜220軒の中
今日は130軒といつもより少なかったので、余裕をこきながら、意気揚々と事務所を出たら
いつもそのコースを担当しているドライバーさんから
たまに山菜などの冷蔵品を配達している〇〇さん亡くなったらしいと報告を受けました。
そういえば〇〇さんて1人暮らしだったなと思い遺品整理とかどうするのかなと、あまり関係のない事を考えながら配達していました。

話が脱線いたしましたが、配達のほうはいつも通り不在の山を築き上げて、17時過ぎには再配達の連絡が鳴り止まず、時間指定とからめ6時過ぎから50軒以上の配達をこなして、帰りにガソリンをいれて事務所に戻りほかのドライバーたちとくだらない談笑をして端末をしめて退勤しました。

特にほかにイレギュラーもなかったので、この辺で失礼します、

12
3月

テレビ局で働く旧友に会いました

ちょっと前に、学生時代によくつるんでいた友達から連絡があり、久しぶりに会って食事をすることになりました。彼の家は、私の家から電車で30分くらいかかるところにありますので、会おうと思えば比較的、簡単に会うことができる旧友です。

彼はテレビ局、しかもキー局に勤めているので、日頃はかなり忙しいらしいです。ですから、休日の週末を狙って食事の予定を立てました。そして、先日会って来たのですが、かなり久しぶりだったこともあり、色々な話に花が咲きました。

中でも、彼のテレビ局の話はとても興味深かったです。なんでも、彼の会社の広告収入が最近がた落ちしているらしいのです。それで、会社のかなりの割合の利益を支えているのが、会社が不動産投資をして所有しているビル、マンションから上がる収益、だというのです。なかなか他では聞けない話なので、とても有意義な時間を過ごせました。

6
3月

昔住んでいた家の大家さんのこと

昔、私が小学生のときに約6年間住んでいた家の大家さんのことをふと思い出しました。そのときはもう70代ぐらいのお爺さんでしたが、私たちが住んでいた一軒家を私たちに貸し出すことによってお爺さんでも家賃収入を得ることができていたのですね。

賢いと思います。独り身の人だったみたいですし、年をとっても収入を保つことができるので良いですね。不動産投資のことを考えさせられる思い出でした、今となっては。恐らくあの家は大家さんが購入したときには割と安かったのだと思います。

昔でしたしあの地域の家の値段が上がる前の時代でしたからね。

かなり運が良かった大家さんでしたね。タイミング良く不動産投資を始めるのにも賢さや運が必要ですね。そういった運を味方につけるためには知識や賢さを身に付ける必要がありそうですね。とりあえず不動産関係や家賃収入に関しての本を借りてみようと思います。

3
3月

いつでもファクタリングサービスを使えるように

ファクタリングサービスというのは資金調達の方法であるのですが借りるということではなく、売掛金の債権を買い取ってもらうという形になります。ですから、銀行の融資を受けるというようなタイプの資金調達ではありませんので利息などが発生するということがないわけですしバランスシート的にも一切問題がないことになります。

負債が増えるということではありませんから、それこそ銀行から融資を受けようとするときに負債があるというような状況ではないということになりますのである意味とても安心できるようになります。売掛債権の買取ということになりますからあくまで自分たちの資産に対するものを現金に変えるというようなことになりますので心配することはないです。常に使わなければならないわけではないのですが使えるようにしておくと本当に困った時に助かります。

1
3月

三十路を前に焦って婚活開始!

30歳までには結婚したい!とずっと思っていて、27歳のときに付き合っていた彼氏と別れてから、出会いの段階で結婚を意識したお付き合いがしたい!と考え、婚活アプリに登録しました。
ネットで口コミ等をみて、騙されなさそうで男性が真面目に活動しているものが多いのがいいなと思い、念のために2つ程登録しました。
登録するまでがまず大変です。
プロフィール欄を完全に埋めるところから、本人確認、写真の選定まで丁寧に登録した甲斐があったのか、登録してから、たくさんの異性にメッセージをもらったり、お気に入り登録してもらったりして、モテ期がきた!と錯覚する程でした。笑
その中から、恐れ多くも選定させてもらって、結局会うまでいったのは、3人程です。
かなり厳しく選定してしました…
その中で、次も会いたいなと思ったのは、1人だけ…
婚活は厳しさがありますが、出会いは必ずあることを実感しました。

23
2月

出会いがない人には出会いアプリがオススメ

学生の頃であれば学校やアルバイト先などで異性と知り合う機会はそれなりにありますが、就職するとそれも難しくなって異性との出会いが少なくなってしまう場合が多いです。

そういった状況では恋人を作りたいと思っても難しいので、どうにか出会いを増やしたいと思う方も多いと思います。

異性と出会う方法と言っても色々とありますが、出会いアプリを利用するのが手っ取り早いのでオススメです。

出会いアプリは多くの利用者がいますし同じように出会いを求めている方がたくさん利用しているので、普段の生活の中では出会いが少ないという人でも多くの異性と知り合えます。

例えば出会いを求めて定期的に合コンを開いたり新しい趣味などを始めても出会える人数には限界がありますが、出会いアプリなら自宅に居ながら不特定多数の異性と知り合えます。

多くの人と出会えればその分だけ恋人を作れるチャンスも増えるので、異性との出会いを求めるなら出会いアプリの利用がオススメです。

15
2月

職場での出会いはどんな事がある?

仕事をしていると、ついそのことに夢中になり出会いが少ないと思うことがありますね。しかし職場でも出会いとして、あるにも関わらず見逃していることもあるのです。その出会いは、どんな内容なのでしょうか。そのことについてお話します。

・職場で上司と部下の関係
職場でいろいろなことがあるので、その時に相談をすることがあります。その相談をする相手として上司が、圧倒的に多くなりますね。その場合に、相談から出会いとして付き合うことになるケースもあります。

・飲み会で意気投合
職場といっても、別の部署だと全く知らないということもあるでしょう。その時、別の部署との懇親会などで知り合うことがあります。その時に、たくさんの人と接していると、その中で特に意気投合する人もいます。その気持ちが通じ合う人は、大事にしましょう。一生のうちにそんなに合う人がいないかもしれません。

8
2月

大量のCOBOLプログラマーをどうするのか

日本の企業が決算をコンピュータ化した(当時は「電算化」)と言ったのは昭和の終わりで、当時はインターネットもなく、決算データは専用端末に打ち込んでフロッピーで送るなんていうのんびりした時代でした。
この当時の決算システム用言語と言えばCOBOL。
日本中にCOBOLプログラマーを速成するためのプログラミング講座が山のように誕生しました。
COBOLは「高級言語」という触れ込みで、日常英語に近い文法で入力すれば、後は機械語に翻訳してくれるというものでした。
殆どの会社のオンラインシステムはこの言語で記述されていました。一見便利そうに見えるかもしれませんが、この言語は決算データの処理に特化したもので、それ以外は何も出来ない代物でした。
私もそんな速成プログラマーの一人でした。その後、転職したりなんだりで、縁が切れてしまったのですが、昔の仲間に久しぶりに会って「今の社内決算システムどうしてんの?」って聞いたのです。
「別に。今でもCOBOLで動いてるよ。それしか解らないプログラマーが今や中高年になって管理職とかやってるんだよ。流石にネットワーク周りは違うけどね」
まあ考えてみれば当たり前でしょうか。