7
2月

春に近い夜に、思ったこと

終電を逃して、家まで歩いて帰りました。今日は、会社の新年会でした。
去年は大変だったね、今年も頑張ろうねなんて言いながら、会社の同僚と別れて、ひとり暮らしのアパートまでのんびり歩きます。
タクシーを拾うのも、なんだかもったいない気がしたのと、今夜が満月で明るく人通りも多いのが理由です。今日は、風が気持ちいいな。酔いを覚ましながら歩こうと思いました。
クリスマスを過ぎても、道行く人たちの中にカップルが多いんだなあ、と思いました。カップルはこんな遅い時間でも、キラキラして見えるものなんだな…
横を通り過ぎながら、自分だったらそんな出会いがあるんだろうかと思い、つい目で追ってしまいました。
私が誰かの彼女になることはあるんだろうか、酔って一人で歩きながら少しずつ不安に思いました。誰か、手を差し伸べてくれる人がいるのかな…
とぼとぼ歩きながら、少しずつ酔いが冷めてくると、風が昨日よりも暖かいことに気づきました。そうか、もう春が近くなっているんだ…
さっきまでの不安な気持ちがちょっとだけ流されて、暖かい春を待ち遠しくなりました。そうだ、春になったら、新しい服を着て、街に出かけよう。待っている誰かに、会えるといいな。

7
2月

縁がないのをどうかするには?

出会いは縁ものだと思います。そう思って、縁がなく(努力せず)年齢を重ね、適齢期になるとまず結婚相談所から手紙が来るようになりました。どこで調べるのか、私は3人きょうだいなのですが未婚の2人にだけ来てました。

ネットとかでも出会い系サイトとかマッチングアプリとか沢山あり、どれにしたらよいのかわからない程数が多くなりました。手を出してみたいような、それでうまくいった人は何パーセントいるのかな、と思ってみたり、でもそんなものを利用しないと相手も見つけられないのか、とごく僅かなプライドが邪魔をしたり。もう47歳になったから掛かってこないと思ってたら、知り合いからの電話かと思って慌てて出たら、結婚相談所からでした。

現在は母の介護で忙しく、ペットを飼ったら終わりという人がいるのですがセキセイインコを飼い始め、犬も飼いたいな~と思ってます。ネットで幸せになった人の話を聞いてみたいものです。

6
2月

バツイチの再婚相手探し

バツイチで再婚を考えている場合、どのような場所に行けば出会いがあるのでしょうか。
最近はバツイチの人のための婚活パーティーも開催されています。バツイチ同士という場合もあればバツイチでもOKという人が参加されている場合もあります。バツイチでお子様がいるとなかなか再婚相手探しができないと悩まれている人もいますが、バツイチでも再婚相手を探すチャンスは沢山あります。

素敵なパートナー、理想のパートナーを見つけたいという人は出会いの場に積極的に参加してみてください。

婚活パーティーに参加しにくい場合は、サークルなどもあります。婚活パーティーの場合は参加年齢が絞られていたりしますのでより理想のお相手を見つけやすいかもしれません。またネットを通じた出会いも増えていますのでパーティーになかなか参加する時間が無い人はネットを利用しても良いですね。

3
2月

結婚・離婚・再婚、人生はハードルが多い

日本では1.49秒に1組離婚しています。それだけ、離婚が増えていることにも驚きです。

とはいう私も離婚経験者で、シングルマザーで4年息子と頑張ったのち、初婚の男性と再婚しました。

離婚協議中からの4年間、私はフルタイムで働いており、その間に離婚をしましたが、やはり離婚してからの周りの目は気になりました。

バツイチになってから、男性社員からは特に偏見はなく、むしろフランクにしていただきましたが、しかし同じ女性からは…

よそよそしくなる…ここまでは普通ですが、言い方や目つきが怖くなったのを今も記憶に残っています。

離婚はどういう理由であれ、少なからずもお互い様なところもあり、部外者からみれば同類に見えても仕方がないことでしょう。

ステップファミリー(子連れ再婚)は離婚とともに増え続けていて、ステップファミリーによる悲しい事件も起こる中、再婚はかなりの覚悟を持ってしなければ、結局不幸になるので、慎重に考えてからしなければなりません。

3
2月

出会いはネット上でも自分から

男女がネット上で出会いを求めることはよくあることです。出会い系サイトに登録すると、登録しただけで色々と情報や自分の条件とマッチする異性からの連絡があったりするかもしれません。しかし、先月結婚した私の男友達は、SNSを通してかなり自発的に今の奥さんと知り合ったそうです。

とあるSNS、それも大体の人は直接知っている人としか繋がることがないSNSでたまたまプロフィール写真が魅力的な女性を見かけたのですが、見てみたら友達の友達ということが判明したそうです。

それを知った彼はその女性に厚かましくも友達申請をして、それと同時に共通の友達に「俺のこと宜しくって言っておいて」と頼んだそうです。友達申請が成立した後、二人はSNSのチャット機能で雑談をし、気づいたら実際に会ってデートしたりしているうちに結婚するはめになったそうです。あまりにも都合が良さそうな話ですが、ときにはネット上でも厚かましさを発揮して自分から出会いを求めることも一つの手ではあるのですね。

20
1月

出会い方の多種多様性

20代前半の頃、そろそろ真剣に婚活したいと思っていても、みんなどこで出会いを見つけているのかなとよく思っていました。大学を卒業すると出会いは減る一方で、もはや社内恋愛しかないのかなと半ば諦めていましたが、最近では友達の紹介とか合コンでと言いながら実はネットで出会いましたという人も増えているみたいです。

わたしもアプリを使って何人かと会ったこともありますが、みなさんごくごく普通の方々ばかりで、真剣に出会いを求めていました。中には、怪しい宗教の勧誘の人とか犯罪を犯すような怖い人もいるのかもしれないですが、それはアプリ以外の出会いでも同じく気をつけなければいけないと思います。

例えばいきなり車に乗らないとか、自宅にあがらないとかですが、常識ですよね。出会いは?と聞かれて、ネットですってまだまだ言いにくい世の中ですが、いつか堂々と言えたらいいですよね。

4
1月

鼻がおかしいときは耳鼻科できちんと治そう

カゼをひいて内科に行って、薬をもらって飲んで、だいたい治ったかなあ。でも鼻の調子がいまひとつ、などということは多いですよね。そんなときは耳鼻科に行ってみましょう。

実は風邪と言えば内科ですが耳鼻科に行ったほうがいい場合も多いのです。

内科ですと、鼻をライトで照らして見るくらいですが、耳鼻科は本格的に見ます。症状や状態に応じてとなりますが、内視鏡検査を行ってくれるのです。電子スコープの太さは、直径3mmほどなので、鼻から挿入しても違和感も少なく検査できます。このようにして耳鼻科では、より正確な診断を行うことが可能なのです。

 

また、このような検査により鼻に疾患が見つかれば、ネブライザーで霧状の薬液を吸入する治療法をしてくれるのです。ネブライザーというのは、薬液を霧状にして鼻や喉から吸入し、患部にその薬剤を沈着させるための医療機器です。椅子に座り、専用のノズルを鼻に軽く入れてしてボタンを押すと、中にセットされた薬液が霧状になって出てくるものです。

専門的な治療できちんとお鼻を治したいですね。

25
12月

頻尿も泌尿器科で治療を受けよう

毎日の生活の中で、トイレに頻回に行くことがあります。それは、一つとして緊張をしている時に行くことがありますね。そのときは、誰でも起きることなのです。そのため、心配することはありません。その状況を外れると直ぐに回復することができます。

そんなときもあれば、いつもトイレが心配と思うこともあります。そんなふうになると、毎日の生活の中で困ることが多くなりますね。どこに行くのも、トイレを気にしながら行動をすることになるのです。そんなことになると、旅行に行くこともむつかしくなります。

特に年を取ると、頻尿という症状が多くなりますね。これは誰でも起きることなので、仕方がないと思うことも。しかしそれを改善できると、生活をしやすくなります。

その改善できるのは、泌尿器科を受診することです。そこでは、専用の治療機等を設置しているところもあります。

いずれにしてもまずは恥ずかしがらずに何かの症状がでたら泌尿器科のある病院を受診しましょう。

2
12月

タクシーの運転手さんに思うこと

私は仕事の都合上、よくタクシーを利用します。タクシーの乗車時間はだいたいいつも10分程です。
タクシーに乗るときによく思うのは、「空気が読める運転手さんだといいなぁ」ということです。

と言いますのも、仕事の移動で乗ることが多いので、タクシーに乗ってもスマホやノートパソコンを広げて仕事をしたいのです。簡単なメールの返信や競合他社の情報収集など細かい作業ができる貴重なスキマ時間だと思っているのですが、そんなこちらの状況などお構いなしにガンガン話しかけてくる運転手さんがいます。

「今日の雨は夜まで続きそうですね」などという挨拶程度の会話であれば、「そうですね」と返して終わることができるのですが、「昨日の国会の騒動見ましたか?あれ、どう思います?私はね~…」と一方的に途切れない会話をスタートさせてしまう運転手さんだと結局何もできないまま目的地に着いてしまうんですよね。

運転手さんもお客さんとコミュニケーションを取ることも含めてお仕事でしょうから、仕方ないとも思うのですが、できることなら空気を読んで、その場その場に適したコミュニケーションの具合をはかっていただけるとありがたいと思います。

1
12月

婚活をアプリを使ってはじめようと思います

婚活をもう40代になったのでしないとまずいなと思うようになりました。しかし、お見合いとかとなると緊張してうまくいかなそうな気がしたので、インターネットのアプリなどを使って婚活したらどうかなと思いました。

婚活というとかなり気合を入れなければならないなと思ったのですが、実際にアプリを使ってみると意外と出会いというのは沢山あることに気づきました。何人かにメッセージを送ったのですが、すぐに3人の女性とメッセージの交換をすることができました。

これならば、続けていけば、結婚相手も見つかるかもしれないなと期待が出てきました。プロフィールを見て気に入った子に、とにかくメッセージを送ったので、返ってきた子はみんな自分のお気に入りです。こんなにも、効率的に出会うことができるなんていいなと思いました。